脳トレ
2006/11/23 (木) カテゴリー/今更ながら
![]() | 東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング (2005/12/29) Nintendo DS 商品詳細を見る |
またまた今更ながら
「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」やってみました。
初脳年齢診断。
41才でした。
しかし。
トレーニング積むごとに脳みそは衰えてるようです。
41才→37才→49才→51才
……………orz………………
脳年齢テストで記憶のものが来ると一気に老けます┏(-_-;)┓
でもせめて、脳みそはは若くありたいものです…(´□`|||)
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今更見た「花より男子」
2006/08/16 (水) カテゴリー/今更ながら
漫画の原作もドラマも興味なかったので
見てなかった「花より男子」
母が再放送を見てたのでつられて見てました。
んで驚いたことが。
道明寺という人の自宅に使われてる施設が
知る人ぞ知るブリヒル(ブリティッシュヒルズ)だったんですね。
前も金田一のドラマに使われてたこともあるし、
研修施設、宿泊施設以外に結構使われてるんですね。
…ってストーリーじゃなくそこに驚くかい、私。
見てなかった「花より男子」
母が再放送を見てたのでつられて見てました。
んで驚いたことが。
道明寺という人の自宅に使われてる施設が
知る人ぞ知るブリヒル(ブリティッシュヒルズ)だったんですね。
前も金田一のドラマに使われてたこともあるし、
研修施設、宿泊施設以外に結構使われてるんですね。
…ってストーリーじゃなくそこに驚くかい、私。
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今更ながらその3…かな
2006/06/19 (月) カテゴリー/今更ながら
![]() | 姑獲鳥の夏 プレミアム・エディション (2005/11/25) 堤真一、永瀬正敏 他 商品詳細を見る |
夕べ、映画の「姑獲鳥の夏」をレンタルしました。
京極堂シリーズを1冊目から読んでいた私と
京極堂シリーズをランダムに読んでいた相方と一緒に鑑賞。
私はすでに「姑獲鳥の夏」を読んでいて、
相方は読んでいません。
いざDVDスタート。
シリーズの中でも比較的薄いページ数でも
2時間の映画にするのは無理があったような気がします。
私は基礎知識があったためにストーリーについていけましたが、
相方は「????」とちんぷんかんぷん(今どき言うか?)のようでした。
展開が早すぎてよくわからなかったみたいです。
DVDが終わった後、相方に簡単に内容を説明しちゃいました(笑)
俳優陣はすごく素敵だったのになー。
無理矢理きつく詰めなくてもよかった気がしました。
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「魍魎の匣」読了
2006/05/10 (水) カテゴリー/今更ながら
![]() | 魍魎の匣―文庫版 (講談社文庫) (1999/09) 京極 夏彦 商品詳細を見る |
やっとこ1000ページに渡る本を読み終わりました。
2冊目でこのシリーズの人気に火がついたのがわかるような面白さでした。
あとでゆっくり感想でも書こうと思います。
昨日、森博嗣氏の「εに誓って」を買ったのですが
まだ読んでません(笑)
![]() | εに誓って (講談社ノベルス) (2006/05/10) 森 博嗣 商品詳細を見る |
すでに3冊目「狂骨の夢」を読みはじめてたので
それが読み終わり次第、Gシリーズを読もうかな。
![]() | 文庫版 狂骨の夢 (講談社文庫) (2000/09) 京極 夏彦 商品詳細を見る |
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今更ながらその2
2006/04/25 (火) カテゴリー/今更ながら
![]() | ギャラリーフェイク 1 (2006/11/22) 森川智之、川澄綾子 他 商品詳細を見る |
またまた今更ながらですが、
DVDで「ギャラリーフェイク1」を見ました。
テレビで知ってから急いで原作を集めてたんですが、
当のアニメは忘れて見逃すことが多く、いつの間にか終了。
やっとこ今になって見ました。
美術は見に行くのは好きなのですが
何せ知識がないので
いつもへ〜と思いながら漫画を読んでました(笑)
それにしても「Gu-Guガンモ」描いた人とは、
作者紹介を見るまで知りませんでした(爆)
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今更ながら
2006/04/06 (木) カテゴリー/今更ながら
![]() | 文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫) (1998/09) 京極 夏彦 商品詳細を見る |
今更ながら、京極堂シリーズの一冊目「姑獲鳥の夏」を読みました。
借りた人に「最初の100ページは辛抱だ」と言われ
何のこっちゃと思いきや。
事件が始まる前のプロローグが長かった(笑)
もちろん事件には関係あるのですが
何せ脳の知覚の話だったんで
個人的には面白かったんですが、なかなか話が進まない(爆)
事件が起こってからはすんなりと読めました。
それにしてもすごいですね、この事件の起こり方は。
しかも客観的に語るはずの語りベがすでに狂ってるとは。
恐れ入りました。
今やっと2冊目です。
来月は森博嗣氏のGシリーズも出るし、楽しみだ。
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